なぜママスマは、一時預かり「専門店」なのか

こんにちは。永作です。

コンビニ大手3社で国内店舗数が約52,000店舗。
ママスマ現在24店舗。
まだまだコンビニの店舗数にはほど遠いですが、ママスマの店舗が増えれば増えるだけ、「笑顔になれる人が増える」、のは間違いのない事実だと思っています。コロナで会社としても随分ダメージを受けておりますが、まずは100店舗に到達するまでのスピードを、一気に加速させ出店する事、を改めて決めました。ので、引き続きママスマを応援していただけると嬉しいです。

いつもありがとうございます。

さて。
今日は、ママスマは「一時預かり専門店」として運営しているわけですが、なぜ「専門店」である必要があるのか。についてのお話をしたいと思います。

「保育園」と「一時預かり」を同じスタッフで同時に運営はできない

保育施設の施設数は、すでにコンビニに匹敵するほど、この国にはあります。
ですが、ママスマのように「当日預かり98%」を実施している施設は、ほとんどないのが現実です。

なんで「一時預かり」もやってるって書いてあるのに、預かってくれないの?
とそんな疑問を持たれた方も多いはずです。
ただそれができない理由が実はとてもシンプルで、

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